彼女に鼻毛が気になるといわれました

鼻毛が恥ずかしい

私は、19歳の男子大学生です。

 

私が、鼻毛トラブルに遭遇したのは、高校2年生の頃でした。

 

私には当時付き合って半年の彼女がいました。

 

一緒にデートなどしたりして遊んでいたある日、彼女に鼻毛が気になるといわれました。

 

その時思い返してみると今まで一度も鼻毛を処理したことはなく、鼻毛は、のびるところまで伸びている状態になっていたと思います。

 

彼女に鼻毛のことを指摘されたときは、恥ずかしさも当たり前のようにありましたが、情けなさも出てきました。

 

まさか、私がそんなこと指摘されるとも思っていなかったので、結構落ち込んでいたのを覚えています。

 

そして、その日から鼻毛処理をしっかり始めようと思い始めました。

 

ですが、最初はどうやって処理強いたらいいのか分からずにいました。

 

今まで鼻毛処理の経験など一度もなかったので、色々ネットで探してみることにしました。

 

しかし、これといっていい方法はあまり見つからずに結局自己流で色々試してみることにしました。


初めて鼻毛を抜くという方法を試した

鼻毛抜き

始めた試してみたのが、鼻毛を抜くという方法です。

 

おじさんなどが鼻毛を抜いている場面に出くわした人は少なくないと思います。

 

私も、いち早くそのことを思い出しました。

 

そこで、実行に移したのですが、初めて鼻毛を抜くというのはこれほどにも大変なんだなと思い知らされました。

 

本当に抜こうと思ってもなかなか抜けず、どうやってあんなにうまく抜いているのか不思議に思うほどでした。

 

そこで、1時間ほどがんばり抜くことができたのですが、抜いた後が本当に痛み、しばらくすると炎症を起こしてしまっていました。

 

特に鼻を触らずとも常に痛み、もう鼻毛を抜くのはこれ以降辞めようと私はこの事件を機に決意しました。


次は鼻毛を切ってみたらチクチク痛む

鼻毛を切る

しかし、それならどうすればいいのか、どうやって鼻毛を処理したらいいのか分からず、しばらく次の方法を考えていました。

 

そこで次に思いついたのは、鼻毛を切るということです。

 

眉毛を手入れする用の小さいはさみを使い鼻毛を切ることにしたのです。

 

これが本当に私にあっており、難なく鼻毛を処理することができました。

 

しかし、1つこれにもダメな点がありました。

 

それは何かというとチクチク痛むという点です。

 

これだけしか嫌な点がなかったのでこの方法は今でも続けています。


彼女は鼻毛について何も言ってこないようになった

こうやって手入れを始めてから彼女は私の鼻毛について何も言ってこないようになりました。

 

今思うことは、あの時指摘してくれた彼女に、本当に感謝してもしきれないということです。

 

早い時期に鼻毛に気づかさせてもらった点においては、本当にありがたいと思っています。

 

今でも鼻毛は気を付けており1週間に1度は鼻毛処理をするようにしています。

 

本当に早い時期に気が付くことができてよかったと思う限りです。

鼻毛のケアは現代人の大人のマナー

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